レンタルボックス おすすめ

レンタル倉庫 おすすめ

 

 

家に置けない荷物はレンタルスペースに収納すると便利です!

・夏しか使わないなど季節外れの物を保管できる(スタッドレスタイヤなど)
・今は使わないけど捨てるわけにはいかないもの(思い出のものなど)
・とにかく置くスペースがない
・野ざらしに置いとけない
(電化製品など)
・フリマアプリで出品中の大きめのもの
・家具などの保管
・自転車
・バイク(バイク専用もあります)

 

 

今は使わないけど、置く場所がない(^_^;)などはレンタルボックスが役にたちます。

 

屋根がありますので雨濡れの心配はないですし、鍵があるので盗まれる心配もありません。

 

この荷物さえなければ部屋がすっきりするのにな〜

 

レンタルボックスを借りる人の理由

 

・邪魔なものを置くところが欲しい
・仕事資材

 

部屋の大きさも荷物の量に応じて選べます!

 

0.5畳、1畳、2畳、4畳、8畳これらの大きさ以外にもタイプがあります。

 

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小さい部屋を借りるという手もありますが、敷金、礼金などが掛かりある程度まとまった出費となってしまいます。新たに部屋を借りるほどではないけど、気軽に荷物を出し入れできるスペースはないかな〜?と悩んでいるならレンタルボックスはおすすめです。

 

・部屋を借りるよりも安く済む
・24時間出し入れ自由
・使用頻度の低いものを保管できる

 

レンタルスペースではどんな使い方ができるのか?

 

・バイクを置く
・仕事道具置き場
・趣味のスペース
・車用品
・季節外れの衣類
・キャンプ用品
・資材

 

 

その他、他人に譲ったり、フリマで売れるまでの一時保管など用途は意外に沢山あります。

 

また、現在は様々なタイプの倉庫がありますので、きちんと調べてから判断したほうが無駄がなくて良いでしょう。

 

例えば、使用頻度の高いものばかりでしたら家や会社からなるべく近い所を借りれば簡単に出し入れ出来ます。反対に夏場だけとか冬場だけのような季節ものが多ければ距離がある倉庫でも構わないわけです。

 

倉庫を借りる場合、ロケーションが大事になってきます

 

夜間に出し入れする場合、街灯は明るいのか?

 

車で行く場合、車の置き場所などある程度スペースが確保出来た方が良いです。

 

住宅が隣接されているか?

 

住宅に囲われている場所にレンタルボックスがある場合、物音に気を使う必要がありますし、夜間も出し入れしにくい場合があります。

 

森林が隣接しているレンタルボックス

 

住宅が隣接しているより気を使わなくて済みます。夜間や多少の物音は大丈夫でしょう。ただ、夏場は夕方から蚊などの虫が出るので防虫対策は必要でしょうね。

 

1Fと2Fはどちらが良いのか?

レンタルボックスは1Fと2Fがある場所が少なくありません。
各ボックスに階段があるわけではなく、数あるレンタルボックスの1箇所か2箇所に移動式の階段が置いてあります。2階に借りた場合は自分の場所まで持ってきて出し入れするので使用頻度が高いと結構手間です。出来るだけ短時間で済ませたい人や時間を問わずに出し入れしたい人には向かないです。

 

2階を借りるメリットはあるのか?

 

2階のメリットは値段が安い事です。出来るだけコストを抑えたいとお考えなら2階も選択の余地アリです。場所にもよりますが大体1Fよりも2Fの方が半額位安く借りれる場合が多いです。
たまにしか出し入れしないという場合2階の方がメリットが大きいかもしれません。

 

おすすめのレンタルボックスの借り方

 

レンタルしている会社は結構ありますが、その中でも全国展開しているような所がおすすめです。

 

理由としては

 

・いちいち会社に訪問して契約書を交わさずにネット上で完結出来る

 

・キャンペーンが多い

 

・数多くの顧客を抱える為、対応が早い(契約・解除・不具合)などの

 

キャンペーンの種類

 

フリーレント(3ヶ月無料など)、3ヶ月間レンタル料金半額、半年間半額、1年間半額など色々あります。このキャンペーンはかなりお得なので有効活用しましょう。キャンペーンは全体的に行われる訳ではなく、各レンタルボックスで借りるタイミングによって決まります。

 

その場所のレンタルボックスに
借り手が少なくなってくるとキャンペーンを打つ場合が多いです。ある程度埋まってくると、キャンペーンは終了します。

 

近隣のレンタルボックスでキャンペーンやってる場所を最初に探してみるのも手ですね。

 

まとめると

 

・場所(交通)
・ロケーション(スペース)
・周辺の環境(住宅街・森林など)
・1Fか2Fのどちらを選ぶか
・使用頻度
・どういった荷物が主か
・金額はどれくらいに抑えたいか
・キャンペーンの有無

 

キャンペーン中にレンタルした場合、キャンペーン後は通常の料金に戻りますので注意が必要です。長期で借りる場合キャンペーンがいつで切れるのかしっかり確認しましょう。

 

 

鍵や保険代も別途掛かりますので頭に入れておきましょう

 

 

住むわけではないので部屋を借りるほど考える必要はありませんが、いくつかのポイントを抑えて、ある程度考えた方が賢く利用出来ますね。

 
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